今年一年ありがとうございました。
本日をもちまして今年の業務は終了いたします。
今年は、東日本大震災と原発事故の一年になりました。
まだまだ復興への道のりは遠いですが、来年は一日も早く復興へのスピードが加速することを期待します。
年々自国のことではなく世界の情勢に影響を受けており、世界中が閉塞感につつまれているように感じますが、来年は少しでも明るい話題が多くなるように初詣では祈ろうかなと思っています。
今年一年皆様にはご迷惑もお掛けしたこともあるかと思いますが、大変お世話になりました。
年末年始の天候が荒れるような天気予報も出ておりますので、風邪など引かぬようお気をつけお過ごしください。
今年一年ありがとうございました。
良いお年をお迎えください。
2011年12月29日
仕事納め
すでにお休みに入っている方もいるかと思いますが、本日明日あたりに仕事納めの方が多いのではないでしょうか。
この時期が来ますと、いつも1年はあっという間だと実感しますね。
この1年出来たこと出来なかったことなどいろいろあるかと思いますが、新年を気持ちよく迎える為にも、年内に片付けられる仕事は片付けたいものです。
よくあることだと思いますが、机の周りを整理してますと、うやむやにしてしまっていた仕事の書類などが出てきて、ついつい苦笑いしてしまうことありますね。
断舎利ということも流行っておりますので、この機会に机の周りをすっきりさせたいものですね。
2011年12月28日
記者が選んだ2011年ベスト3マンション
ある会社の記者が選んだ表題のマンション記事がありましたのでお知らせします。
記者が選んだ2011年ベスト3マンションは、
野村不動産「プラウド」シリーズ
三菱地所レジデンス「パークハウス吉祥寺OIKOS」
積水ハウス「グランドメゾン伊勢山」 です。
「プラウド」シリーズは年間を通じてマンション業界をリードしたとのこと。
野村不動産は3年連続の選定です。
「パークハウス吉祥寺OIKOS」は全9戸の小規模ながら、マンションの概念を変えた商品企画が光ったとのことです。
「グランドメゾン伊勢山」は、全99戸の平均専有面積が162平方メートルというマンションの常識を覆す同社しかできない企画をたたえたいとのことです。
2011年12月27日
来年のマンション販売戸数
不動産経済研究所は、2012年の首都圏(1都3県)と近畿圏(2府4県)のマンション市場予測を発表しました。
それによると、首都圏での来年の供給は5万3000戸で、11年見込みの4万5082戸(前年比1.2%増)と比べ、17・6%の大幅増が見込まれます。
首都圏では、大震災で発売時期を11年から12年に延期した物件が多く大幅増となったとのことです。一方、リスクが高い超大型物件を避け、100戸以下の中小型物件が主体になるという傾向も見られるとのことです。
近畿圏は1.0%増の2万700戸の予想。今年は5.6%減だったので、プラスに好転するとのことです。
近畿圏では、総戸数が1000戸前後の大型プロジェクトが目立っているとのことです。
しかしながら、現在のような経済の停滞ムードが漂い続けている中で、販売戸数が増えたとしても果たして購入する人が増加するのかはどうなんでしょうか。
2011年12月26日
クリスマス
今日はクリスマスです。
毎年いろんなことがありますが、クリスマスのように世界中の人が暖かい気持ちになれる日があるのはいいものですね。
平和が何よりとしみじみ思います。
2011年12月25日
東京タワーと東京スカイツリー
本日はクリスマスイブということで、ツリーがらみの面白いアンケートがありましたのでお知らせします。
東京タワーと東京スカイツリーについてです。
まず、どちらが好きですか?という問いには、
「東京タワー」と答えた人は48.0%に対し、「東京スカイツリー」は16.5%でした。
東京のシンボルはどっちですか?という問いには、
「東京タワー」と答えた人が8割近くいました。
世界に誇れるのはどっちか?という問いには、
「東京スカイツリー」と答えた人が6割近くいました。
もし自宅から見えるのなら、東京タワーと東京スカイツリー、どちらがいいですか?という問いには、
「東京タワー」と答えた人は49.3%に対し、「東京スカイツリー」は23.8%でした。
以上です。
2011年12月24日
3大都市圏の11月中古マンション価格
東京カンテイ(東京都品川区)がまとめた3大都市圏における2011年11月の中古マンション価格(70平方メートル換算)をお知らせします。
首都圏(2945万円、前月比0.6%下落)では東京都(3776万円、同0.7%下落)が9カ月連続で下落し、前年同月比(4.3%下落)の下げ幅も8月以降拡大し続けています。
一方で埼玉県(1878万円、同0.2%下落)と千葉県(1866万円、同0.1%下落)は小幅な下落にとどまり、神奈川県(2530万円、同0.2%上昇)は唯一値上がりしました。
近畿圏(1819万円)は前月と同値で、2010年末以降安定推移が続いています。
ただ府県別に見ると、大阪府(1882万円、同0.2%下落)と兵庫県(1810万円、同0.3%上昇)は対照的な値動きをしています。
中部圏(1514万円、同0.7%上昇)及び愛知県(1561万円、同1.1%上昇)は共に値上がりしたものの、依然として2011年初頭より30万から40万円ほど低い価格水準にとどまっているとのことです。
2011年12月20日
10万円リゾートマンション
バブル期に建てられたリゾートマンションの価格が、長らく安価に推移しています。
リゾート物件仲介大手、東急リゾートのホームページには、仲介価格10万円から100万円台の物件情報がズラリと並んでいます。
安すぎる理由としては、単純に需給バランスの崩壊です。
例えば、新潟県の湯沢では、バブル期に1万5000戸が販売され、現在常時約400件の売り物件がありますが、年間の取引は200件ほどだそうです。
値段が非常にリーズナブルになっていることで、最近は若い人が数人で共同購入し、各自が使いたい時に訪れるケースも増えているそうです。
シェアとはいえ、憧れの別荘が破格で手に入るなら魅力的かもしれないですね。
ただ、マンションには月々の管理費や修繕積立金の支払いや、毎年の固定資産税の支払いがありますので、そのあたりのコストも計算した上での購入をおすすめします。
2011年12月19日
世界でもっとも危険な建物トップ10
米誌「タイム」が世界で10の危険な建物を発表した記事がありましたのでお知らせします。
第1位:ピサの斜塔
世界的に有名なピサの斜塔は1173年に建造され、ピサ市のシンボルである。傾斜角は約5.5度。
第2位:「キャピタル・ゲート」タワー
アラブ首長国連邦の首都アブダビにあるキャピタル・ゲートタワーは、高さ160メートルの35階建て。13階から西に約18度傾いており、ピサ斜塔の4倍以上の傾斜角度だ。
第3位:プエルタ・デ・エウロパ(ヨーロッパの門)
米国の建築家が設計したスペインのマドリードにあるプエルタ・デ・エウロパ(ヨーロッパの門)は、1990年に工事が始まり1996年に完成した。この2棟のビルの傾斜角度は15度。屋上には4台のヘリコプターが着陸可能で、傾いた部分の下では約1000人が雨宿り出来る。
第4位:懸空寺
山西省の恒山にある懸空寺(写真)は約1500年前に築造され、今までに何度か修築された。建てられている場所は地上から約50メートルの高さ。
第5位:オランダ・アムステルダムの「オクラホマ」
1997年竣工した「オクラホマ」は、55歳以上のための高齢者用集合住宅で、個数は100戸。
第6位:ギリシア・メテオラの修道院群
メテオラはギリシャ語で「空中に浮かぶ」という意味。数百万年前にここは広い海だったと見られる。
第7位:ロシア・アルハンゲリスクの13階タワー
世界で最高の木造家屋だと考えられている13階建ての建物。34メートルの高さはロンドンのビッグ・ベンの約半分だ。
第8位:ドイツ・ズールフーゼンの教会
13世紀に建てられたが、高さ約27.43メートルの先端部分は1450年に作られた。傾きは湿気が原因。
第9位:日本の高過庵
高過庵は長野県の茅野市にあり藤森照信の設計。
第10位:ドイツのリヒテンシュタイン城
1000年頃からここに城があったようで、領有者は何度か変わった。今はレストランとして使われている。
以上です。
2011年12月18日
ねずみ講とねずみ算の関係
世の中は、一向に「騙し商法」がなくなりません。騙す方も騙す方ですが、引っかかる人があとを
絶たないのは、数学の計算ができないからだそうです。
大体、宣伝するほどいい話なら、その人が他人に知らせずに1人で大儲けするものです。
そもそも「ねずみ講」というのは、講という組織に「ねずみ算」の方法を上手に導入したものです。
ねずみ算というのは、江戸時代初期よりあったらしく、
正月に鼠父母出でて12匹(6対)生む。親とも14匹になるなり。
この鼠。2月には子もまた子を12匹づつ生むゆえに、親とも98匹になる。
かくのごとく月に一度づつ親も子も孫も曾孫も、月々に12匹づつ生むとき、12月の間に、何ほど
になるぞ。
答えは、276億8257万4402匹です。
地球の人口が無限でないかぎり、皆が得することなどありえないのですね。
うまい話には、要注意です。
2011年12月17日
刑法犯の4分の1が駐車場で
昨年1年間に全国で認知した殺人や強盗などの刑法犯件数約158万件のうち、4分の1以上の約43万件が駐車場や駐輪場で起きていたとのことです。
警察庁によると、昨年1年間で認知された刑法犯は158万5856件。
現場別では、
・駐車場や駐輪場42万9805件
・民家やマンション35万8511件
・スーパーやコンビニなど物販店23万6857件
・路上20万5684件
・飲食店やゲームセンターなど7万3175件 などとなってます。
駐車場や駐輪場で認知された刑法犯は、乗用車や自転車などを盗む「乗り物盗」(21万6509件)が最多とのことです。
ただ、「強制わいせつ」(484件)「強姦」(94件)「略取誘拐など」(23件)といった女性や子供などを狙った犯罪も発生、「殺人」(39件)「強盗」(250件)といった凶悪な事件も少なくなかったとのことです。
年末のシーズンは、事件が多いような気がします。
特に、このデータに現れている駐車場・駐輪場では、油断することの無いように常に防犯意識を高めて過ごされるようにしてください。
2011年12月14日
冬のボーナス
冬のボーナスについて、もらった方や残念ながらもらえなかった方もいるかと思いますが、その冬のボーナスについての調査結果がありましたのでお知らせします。
まず、今冬のボーナスの支給予定が「ある」という人は66.1%でした。
支給予定が「ない」という人は21.3%でした。
ボーナスの見込み支給額については、
「40万円以上50万円未満」(12.4%)
「30万円以上40万円未満」(12.1%)
「10万円以上20万円未満」「20万円以上30万円未満」(それぞれ11.0%)
であり、50万円未満の割合が半数を超えています。
ちなみに、100万円以上は8.1%と1割に満たないとのことです。
ボーナス100万円なんて夢のまた夢なんて、私と同じように思っている方がほとんでしょうか・・・。
しかしながら、もらえない方も20%もいることを考えますと、金額よりももらえること自体がとてもありがたいと思います。
ボーナスは本来必ず支払われるべきものではありませんが、せめていくらかでもいただければ、やる気の糧になりますので、経営者の方には、そのあたりの社員の気持ち組んで、支払う努力をお願いしたいものです。
2011年12月13日
外食産業
先日日本の外食チェーン店が、海外に進出しているということを書きました。
今朝の日経に国内回転寿司売上1位のあきんどスシローの社長が韓国出店のため現地を視察
している記事が出ていました。
今韓国でも寿司プームなのですが、現在の回転寿司は値段が高く人々はたまにでないと食べに
行けないそうです。そこを狙って安くておいしい寿司を提供できれば商売になると考えたようです。
この記事を見て、すごいとかやり手の経営者だと思った人も多いと思います。
悲観的な意見ですが、私は、やはり日本国内ではもう日本企業は生き残れないのかと思ってしまい
ました。日本の消費を引っ張っている生産年齢人口は現在8500万人から20年後には6700万人に
なってしまいます。国内の需要では、日本企業は生きていけないのです。
暗い話になりましたが、日本をリードする人たちは是非この状況を解決すべく努力してもらいたい
ものです。
2011年12月11日
上場建設会社 経営健全度ランキング トップ20
上場建設企業を対象に、安全性、収益性、成長性の3つの観点から、当座比率や売上高経常利益率など8つの指標を元に、総合評価(100点満点)の高い上位20社のランキング情報がありましたのでご紹介します。
1位:エプコ
2位:日本ERI
3位:あいホールディングス
4位:ファースト住建
5位:ショーボンドホールディングス
6位:アールシーコア
7位:桧家ホールディングス
8位:日本乾溜工業
9位:アーネストワン
10位:日本上下水道設計
11位:アイディホーム
12位:ウエスコ
13位:アルメタックス
14位:一建設
15位:タクトホーム
16位:ハウスフリーダム
17位:アイカ工業
18位:飯田産業
19位:トシン・グループ
20位:太陽基礎工業
以上です。
参考にしていただければと思います。
2011年12月 9日
プロ野球選手
この時期になると、スポーツニュースでプロ野球選手の年棒更改について取り沙汰されます。
巨人の内海選手が年棒2億2千万で更改したことがニュースで流れていました。
もちろん、内海選手の努力は並々なものではないし年棒に見合う選手であることは間違いない
事実ですが、凡人の私からすると、うらやましい話です。
ただ、本人からすると今すぐメジャーリーグに行ければもっと稼げると思っているかもしれませんね。
2011年12月 7日
固定資産税
週末のニュースで全国の自治体で固定資産税を徴収していない建物がそれなりにあるようなニュースをやっていました。
ある自治体は、民間の企業に依頼をしましたところ、全体の10%以上もの固定資産税徴収漏れの物件があったとのことです。
理由としましては、自治体の人員不足により全建物を把握することが非常に難しいとのことです。
新築の物件の登録だけで手がいっぱいとのことで、増設や建て替えなどの書類処理がおざなりになってしまっているケースが多々あるとのことです。
中には漏れているのが発覚しても、見てみぬ振りしてしまったり、書類を担当者の引き出しにしまったままにしてうやむやにしてしまうこともあるとのことです。
このことはきちんと固定資産税を支払っている人のとっては由々しき問題です。
払うべき税を、徴収する側の怠慢な仕事によって払わないでいられる人がいるなんてことは、本末転倒です。
これは国会で問題にすべきことであり、国の命令できちんと期限を設け全自治体に調査するように指導すべきです。
こういった問題が出てきますと、この国はいろんなことを実はいい加減なままやってきたのであろうと思ってしまい悲しくなります。
2011年12月 5日
人気設備ランキング2011 その2
先だってお知らせしました設備ランキングは『賃料が上がる設備』についてでしたが、今回は、『入居探しの際に絶対条件』と考えている設備のランキングをお知らせします。
単身者向け物件の設備ベスト10は、
1位:TVモニター付インターホン
2位:独立洗面台
3位:洗浄機能付便座
4位:駐輪場
5位:オートロック
6位:ブロードバンド無料
7位:ガスコンロ
8位:備え付け照明
9位:BS・CSアンテナ
10位:エアコン
ファミリー向け物件の設備ベスト10は、
1位:洗浄機能付便座
2位:追い焚き機能
3位:独立洗面台
4位:TVモニター付インターホン
5位:駐輪場
6位:システムキッチン
7位:オートロック
8位:BS・CSアンテナ
9位:エレベーター
10位:ガスコンロ
こういったランキングから、どうすれば入居者が決まるのかの対策を考えることが出来ますので、非常に役に立ちます。
もちろん物理的に難しいこともあったり、費用的に高額で設備投資にためらうものもありますが、例えば単身者のランキング8位の照明器具については、昔に比べ非常に安価になっていますので、すぐにでも設備投資できるのではないかと思います。
BS・CSアンテナも設置する段階では費用は発生しますが、視聴のの契約は入居者が行い、費用も入居者が支払いますので、ランニングコストが不要な意味では、ついていなければ設置しておいたほうが良いのではと思います。
過去の賃貸物件が不足しており、天狗状態になれた貸主の時代は幕を閉じています。
建てたらすぐ入居者が決まる時代ではありません。
現在は、入居者に長く快適に暮らして欲しいと願い、自分の物件を商品として考え、価値を高めようと努力している貸主様でないと生き残れないと思います。
ある意味、入居者のことをお客様とも思わないような貸主が淘汰されていくので、未来に向かっては非常に良い傾向ではないかと思います。
今回紹介したランキングの8割以上の設備が、標準設備としてどの物件にも当たり前についているような時代が早く来ることを祈っています。
2011年12月 4日
空気なしタイヤ
先日の新聞にブリジストンが空気のいらないタイヤを開発した記事が出ていました。
従来の空気を入れていた部分に合成樹脂を骨組みのように配置して、空気がなくてもタイヤを従来
のとおり機能させるそうです。また、素材も再利用できるようにしてあるとのこと。
これが、いろんなところに広まれば、我々はパンクに悩まされずにすみますね。
2011年12月 3日
人気設備ランキング2011
賃貸住宅の専門新聞に毎年設備ランキングが掲載されるのですが、『これがあれば賃料が上がる設備』の2011年のランキングが出ましたのでお知らせします。
単身者向け物件の設備ベスト10は、
1位:ブロードバンド無料
2位:オートロック
3位:TVモニター付インターホン
4位:浴室換気乾燥機
5位:ウォークインクローゼット
6位:追い焚き機能
7位:ホームセキュリティ
8位:独立洗面台
9位:洗浄機能付便座
10位:宅配ボックス
同10位:太陽光パネル(入居者個別充電)
ファミリー向け物件の設備ベスト10は、
1位:追い焚き機能
2位:システムキッチン
3位:オートロック
4位:ブロードバンド無料
5位:ホームセキュリティ
6位:TVモニター付インターホン
7位:太陽光パネル(入居者個別充電)
8位:浴室換気乾燥機
9位:エコキュート
10位:洗浄機能付便座
これを見比べてお気づきの方もいるかと思いますが、単身者向けとファミリー向け物件での人気設備の違いはほとんどありません。
一昔前は単身者向けの入居者と言えば学生であり、賃料の安さが重視され、設備は二の次でした。しかし今では、賃料を下げただけの特徴のないワンルーム物件はなかなか入居者が決まりません。非婚化、熟年離婚、女性の社会進出の増加で単身者向けの賃貸住宅の入居者は、20代はもとより30代から50代と幅広くなっていることが、単身者向けとファミリー向け物件の設備のランキングにあまり相違がないことに反映されてきていると思います。
設備投資は費用もかかりますが、年々入居者のニーズが変化しておりますので、それなりに対応していかなければ、入居者が決まりにくくなってきます。
しかしながら、時代の変化をものすごく感じますが、私が学生の頃(平成のはじめ)住んでいた物件には、ここであげられた設備が何一つなかったですね。
新築だったんですがね・・・(笑)
2011年12月 2日