東京にある、30平米の土地に建てられた小さい家の話が海外メディアに取り上げられていました。
建築主は、もともと駐車用スペースとして売りに出されていた土地を30平米を購入し、車ではなく、母親と彼自身がそこに住むことになりました。
そのスペースに家を建てるには、50万ドル(約4,200万円)と建築上の工夫が必要とのことでした。
その予算があれば普通にある程度のマンションも購入できるでしょうが、この建築主が大事に思っていることは雰囲気とのことで、住む地域や環境を重視したうえでのこととのことです。
何はともあれ、こちらで映像がありますので見てみて下さい。
【東京の4200万の一軒家、紹介動画】



