中国の発展が目覚しいのは、世界中の人が周知していると思います。
2050年になれば、アメリカを抜き世界第一位の経済大国になるような話もあります。
そこでふと思ったのですが、これからは学校でも中国語を英語同様に必須科目として習うようにしなくてはいけないかと思います。
この先、ユニクロも中国に1000店舗出すような話もしていますし、一流企業も中国との取引無しには成長は見込めないことはあきらかです。
当社の近くの新宿の歌舞伎町なども中国の人が半分はいるのではないかと思うくらい沢山歩いています。街のお店やいろいろな案内板なども中国語でも書かれているものも増えているように思えます。
日本が、中国語を第2外国語として習い始めたとなれば、中国の人の日本への見方も随分変わるのではないかと思いますし、より友好的に様々な分野での協力体制が出来ていくのではないかと思います。



