新宿御苑の人気の春の花のひとつハンカチノキが咲き始めました。
新宿御苑は、もと高遠藩内藤家の下屋敷があったところで、1879年(明治12年)に
新宿植物御苑となり皇室の公式園遊会等に使われてきたが、戦後一般に開放。
現在は国民公園となっている。
過日4月18日(土)は麻生太郎首相主催の「桜を見る会」が開かれ、各界の著名人ら
約1000人が遅咲きの八重桜など約1300本の桜を楽しんだ。
ハンカチノキが母と子の森近くで咲き始めました。
イギリス風景式庭園ではユリノキが開花し、中の池ではツツジが見ごろをむかえています。
新緑の美しい園内で、憩いのひと時をお楽しみください。
お帰りに四谷恒産へお立寄りください。
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